9月度昇級試験(3級) 合格!
原さん、長滝くん、原くんです。
茶帯が似合ってますよ。
少し前まで、毎回の練習日はこの3人だけという日々がずっと続いてましたが、現在は後輩(白帯さん)が増えました。頼りになる先輩として、努力を続けて『自分磨き』してください。
将来、きっと役に立ちます。次につながる修練を目指してください。
原さん、長滝くん、原くんです。
茶帯が似合ってますよ。
少し前まで、毎回の練習日はこの3人だけという日々がずっと続いてましたが、現在は後輩(白帯さん)が増えました。頼りになる先輩として、努力を続けて『自分磨き』してください。
将来、きっと役に立ちます。次につながる修練を目指してください。
翌日は、ボルダリングに挑戦しました。
経験者はもちろんですが、未経験者も楽しみました。
室内は結構暑く、みんな汗びっしょりでしたが、気持ちのいい汗でした。
福祉会館に場所を移して、昼食後、お別れ式がありました。
土庄町スポーツ少年団育成連絡協議会の濱野会長(土庄町議会 議長)よりごあいさつがありました。
津山市スポーツ少年団を代表して、松川 典行 副本部長がごあいさつをされました。
土庄町スポーツ少年団の代表者がお別れのことばを言ってくれました。
土庄ミニバスケットボールクラブの望月くんと藤本くんです。
津山市スポーツ少年団を代表してのお別れのことばは、津山南スポーツ少年団の杉本くんが言ってくれました。
記念品の贈呈(交換)をしました。
土庄町スポーツ少年団は、土庄ミニバスの西滝さんと岡本くんです。
津山市スポーツ少年団は、津山西スポ少の宇野くんと弥生スポ少の草替くんです。
最後に、津山市スポーツ少年団の団員と土庄町スポーツ少年団の団員と一緒に撮りました。
土庄港のフェリー乗り場には、団員や母集団のみなさんが見送りに来てくださいました。
船上と岸壁からお互いに大きく手を振りながらお別れをしました。
お互いに、文字どおり見えなくなるまで手を振り続けました。
私は、先回(2年前)は行けてなかった(インターハイの引率)ので、とても新鮮な感覚がありました。
参加した団員のみんなが、体験・経験したことを各団に持ち帰って、他の団員たちにいろんな話をしてくれたり、影響を与えてくれることを願っています。
1日目の夕方、宿舎において意見交換会が開かれました。
会の冒頭、主催者側を代表して三枝町長よりごあいさつがありました。
有本教育長が、谷口 圭三 津山市長から預かったメッセージを披露されました。
竹内本部長が、この会では「来賓」という立場でごあいさつされました。
乾杯のご発声は、土庄町議会の濱野議長様が務められました。
閉会のごあいさつは、土庄町議会の木場議員がされました。
津山市スポーツ少年団の皆さんで撮っていただきました。
土庄町の方々も一緒にみんなで撮っていただきました。
和やかな雰囲気の中、お互いの団の様子を話したり有意義なひと時を過ごしました。
場所を北浦児童館に移して、地引網を楽しみました。
「よいしょ・ヨイショ」の掛け声で、みんなで協力して網を引きました。
いよいよ上がってきました・・・・・・。
いろんなお魚がいっぱい掛かっています。
手前に見え発泡スチロールの箱には、いっぱいいます。
大漁です、、、、、、、ね。
ご覧のように小魚もいっぱいいます。
津山の団員たちも大喜びです。
出発前に、参加団員たちが集合しています。
出発に先立って、竹内 靖人 本部長(津山市議会 副議長)がごあいさつをされました。
続いて、2日間全行程に参加される 有本 明彦 津山市教育委員会 教育長がごあいさつをされました。
早速大型バス1台に乗り込んで、一路小豆島(土庄町)へ。
予定通り、大阪城残石公園にて歓迎式・対面式がありました。
土庄町スポーツ少年団を代表して、下地 芳文 本部長がごあいさつをされました。
続いて、津山市スポーツ少年団を代表して竹内本部長がごあいさつをされました。
三枝 邦彦 土庄町長がごあいさつをされました。
両スポーツ少年団を代表してのごあいさつです。
土庄町スポーツ少年団を代表して土庄剣道スポーツ少年団の山本くんが津山市スポーツ少年団を代表して津山南スポーツ少年団の安藤くんが、それぞれごあいさつをしてくれました。
参加団員たちはそれぞれ、あらかじめ決められている班ごとに分かれて用意してきた“名刺”を出して、自己紹介を兼ねて交換しました。
式典終了後、みんなで集合写真を撮りました。
式典の司会・進行は土庄町役場の西崎係長さんがされました。
ご報告がたいへん遅くなりましたが、先週末(27日@土曜日~28日@日曜日)に津山市スポーツ少年団一行が小豆島へ行って来ました。
平成の時代になってから津山市と土庄町のスポーツ少年団が毎年度ごとに行ったり来たりの交流事業を行っていて、昨年度(平成30年度)は、今年の2月に、津山市側から言うと「来る年」になり土庄町から大勢の役員や団員たちが来てくれて、奥津町(上斎原地区)にてスキーレクを楽しんだりしましたが、今年度(令和元年度)は同じく津山市側から言うと「行く年」ということで、津山市スポーツ少年団が土庄町へ出向いて行きました。
我が団からは参加者はいませんでしたが、私は津山市スポーツ少年団 副本部長という立場で参加してきました。
大会2日目の「朝のつどい」の様子です。
岸部さんが、歌唱指導しています。
最終日のスポーツ活動後、日独スポーツ少年団交流事業の一環として、7月末から日本代表としてドイツに行くリーダーが、簡単に紹介されました。
岡山県代表団の指導者として小林くんが、団員として板野さんと岸部さんが参加する予定です。
天候にも恵まれて、昨年のように脱落者(帰宅)とか保健室への搬送者もいなくて、結構な暑さではありましたがなんとかみんな元気に3日間、過ごしてくれました。
いつものように、リーダーたちは前泊からの4日間、ほとんど寝る間もなく大活躍してくれました。
リーダー会のメンバーには、ホント頭が下がります。
それぞれいい経験になったと思うし、誰もがみんなすごく成長したんじゃないかなと思います。
お疲れさまでした。
大体育館にて、開会式がありました。
公益財団法人 岡山県スポーツ協会(旧 県体協)の 越宗 孝昌会長がご挨拶をされました。
岡山県スポーツ少年団の 井上 征三 本部長がごあいさつをされました。
ご来賓として、玉野市長の代理としてご臨席いただいた、玉野市教育委員会教育次長の 藤原 敬一 さまよりごあいさつをいただきました。
次に、岡山県議会の 加藤 浩久 議員よりごあいさつをいただきました。
玉野スポーツセンターの 板崎 彰 所長が歓迎のごあいさつをされました。
代表者宣誓がありました。
各団の代表者が、それぞれ自分の所属団の団旗を持って集まっています。
岡山市・倉敷市・浅口市・高梁市・津山市の団員が、日本スポーツ少年団の「誓いの言葉」を言ってくれました。
開会式が済んで、オリエンテーション後、全員で集合写真を撮りました。
7月23日(火)から25日(木)までの3日間、玉野スポーツセンター(玉野市田井)において、今年も大会がありました。
今年は、総勢129名と少なくチョッピリ寂しい大会でした。
団員たちは2階へ、指導員は1階に宿泊しました。わたしは、団員たちの様子が一番よくわかる212号室に一人で宿泊しました。
去年から、このスタイルです。
大会初日、受付の様子です。
各班ごとに下足箱があり、3日間とおして使用しました。
今日(7月16日)の練習の終了時、父母の会から岸部さんにお祝いが手渡されました。
今月終わりから、岡山県代表(日本代表団の一員)の中の一人として日本スポーツ少年団の日独交流事業の一環としてドイツに行く予定になってまして、旅費も自己負担がかなりかかることもあり、保護者会から志をいただきました。
みんなの前で、岩本会長さんより渡されました。
数年前は、お兄ちゃんが行ってます。
ジュニアリーダー資格を取り、シニアリーダー資格も取り、各種行事・大会等の出席や運営スタッフとしてキャリアを積んできました。
まずは本人の意思表示に始まり、所属団の代表者からの推薦、次に市町村スポーツ少年団本部長の推薦、そして都道府県スポーツ少年団本部長の推薦があり、最後に日本スポーツ少年団本部での資格審査を経て、晴れて代表団のメンバーとして認定(決定)されます。
岡山県リーダー会からも同じ仲間が何人か決定しています。お互いに刺激し合って、いい経験を積んできてほしいです。
そして、我が団の可愛い後輩たちにしっかりと繋いでいってください。